2004年05月04日・05日の二日間に渉り、
大型連休のみなとみらい地区輸送増強をはかるため、臨時電車「横浜みらい号」が
日比谷線北千住〜みなとみらい線元町・中華街間で両日計4往復運転されました。
使用された車両は東急1000系。通常北千住〜菊名間のみの運行に当てられているが
この車両が臨時電車に充当すると共に、初のみなとみらい線入線となった。
【右写真】臨時電車に取り付けられていた記念ヘッドマーク |
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| ■車両 |

【下り】北千住駅#7 |

北千住駅#7 |

中目黒駅#2 |

自由が丘駅#4 |

武蔵小杉駅#1 |

菊名駅 |

横浜駅#1 |

元町・中華街駅#2 |

【上り】元町・中華街駅#2 |

日本大通り駅#2 |

横浜駅#2 |

自由が丘駅 |

中目黒駅#3 |

上野駅#1 |

北千住駅#5 |

北千住駅#6 |
| ■表示機類 |

側面の臨時幕
表示は最後までこのまま |

北千住駅 東武は「調整中」
日比谷線内は無表示 |

#7行先標には臨時列車の旨が表示。
#6は運用終了後、東急に戻る際の回送表示。 |

武蔵小杉駅
東急東横線内のLED表示は「回送」のみ。 |

元町・中華街駅
みなとみらい線内(横浜含む)は「回送
ご乗車になれません」 |
■車内レポ
席があちこちで空いているほど混雑率も低く、とても快適だったと。
最終更新 2004/05/14 |